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「Rare Disease Day 2018(世界希少・難治性疾患の日)」に協賛します。

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2018/01/11

株式会社アスクレップは、2018年2月28日(水)に新丸の内ビル3F アトリウムホールにて開催される「Rare Disease Day(世界希少・難治性疾患の日、以下「RDD」)2018」に協賛いたします。

2008年にスウェーデンで始まった「RDD」は、より良い診断や治療による希少・難治性疾患の患者さんの生活の質(QOL)の向上を目指した活動です。
日本においても2010年より開催され、昨年は「ふみだそう~Leave no one behind~」をテーマとし、過去最大となる35 箇所でイベントが開催されました。
9度目の日本開催となる今回のRDD2018 は、「つながるちから〜Take Action NOW!〜」をテーマとし、個人・組織・業界などが、希少難治性疾患領域の発展に取り組んでいる今、これらの価値ある力をつなぎ、行動に結びつけていくことを目的としています。

当社は、希少・難治性疾患の患者さんやその家族の活動を支援していく一環として、RDDイベントに協賛いたします。

アスクレップ

アスクレップは医薬品開発・製造販売後調査・安全性業務支援をコアビジネスとした医薬情報事業を展開しています。その先にいる患者さんのクオリティ・オブ・ライフの向上に貢献することをコアバリューとし、知的集約型のMedical Intelligence Provider(情報価値創造企業)として、医療に関わる情報・データの価値を高め、付加価値の高いソリューションの提供を目指しています。